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2013年

朝日新聞の取材を受けました!

来月のコヒーシブシリコンインプラント保険適用に向けて、人工物による乳房再建について朝日新聞の取材を受けました。2013年12月28日(土)の朝刊 31面 「人工乳房 上手につきあう」のタイトルでその内容が掲載されています。ご興味のある方はご一読ください。




第10回 日本乳癌学会関東地方会看護セミナーが行われました。

去る12/7(土)大宮ソニックシティで第10回 日本乳癌学会関東地方会看護セミナーが行われ、当院の小宮貴子Drが『形成外科医からみた乳房再建におけるナースの役割の重要性〜BSC流を中心として〜』というタイトルで発表いたしました。

学会

会場は150人以上の医師や看護師で立ち見がでるほど大盛況でした。小宮Drの発表も「非常にわかりやすかった」「BSCのナースの意識の高さがよくわかった」と大変好評いただきました。

学会




NHKの取材を受けました!「おはよう日本」で放映されます。

保険適用になってからの乳房再建の現状につきNHKからの取材を受けました。その内容が12月20日(金)7時からの「おはよう日本」で放映されます。当院の患者さんも取材に協力してくださいました。是非ご覧ください。




聖路加スマイルパーティーに参加しました!

2013年11月23日(土)に私が外来をやっております聖路加国際病院ブレストセンター主催の「聖路加スマイルパーティー」に参加しました。

女医

パーティーは3部構成で、今年のテーマは、「つなぐ」でした。第1部では聖路加スタッフや、当院のような提携クリニック、患者団体の紹介、第2部は聖路加スタッフや患者さんによるフラダンスやコーラス、バンド演奏と盛りだくさんで参加された患者さんに大盛況でした。第3部の患者さんとの交流会では、当院もブースを出しましたが、すでに当院で再建された患者さんやこれから再建をお考えになっていらっしゃる患者さんもたくさんお越しいただきました。また当院3階美容部門の紹介の一環としてエステティシャンによるハンドマッサージの体験コーナーを設けたところ、多くの患者さんが列を作ってくださり、皆さんに喜んでいただきました。

勉強会




当院の患者さんが取材に協力してくださった内容が放映されます!

当院の患者さんが取材に協力してくださった内容が「遺伝性乳がん亡き母へ・・・私も乳がんになりました」というタイトルで本日(11月12日・火曜日)『NEWS23』(22:50〜0:20)と明日(11月13日・水曜日)夕方のニュース『Nスタ』(17:50〜18:20)で放映されます。ご興味のある方は是非ご覧ください。




毎日新聞の取材を受けました!

「どうすれば安全安心・乳房再建」のタイトルで毎日新聞の取材を受け、11月7日(木)の夕刊に掲載されました。ご興味のある方はご一読ください。

掲載記事はこちら




国際美容外科学会で講演してきました!

2013年10月20日~22日、中国・上海で行われたInternational Society Aesthetic Plastic Surgery Meeting(ISAPS) China Courseの講師として放射線照射患者の再建術、豊胸術について講演してきました。

学会

これは次期ISAPS会長の高柳進先生から声をかけていただいたものですが、各国から乳房の美容、再建を専門とされる精鋭にまざってお話しできたことはとても光栄でした。『照射と再建の時期は?』『温存後の豊胸で特に気をつけることは?』『豊胸も拳上もどうしてそんなに傷がきれいなのか?』などなど質問もたくさん出て、discussionも大変盛り上がりました。大親友の大阪大学・矢野健二教授とご一緒して楽しい一時が持てたことも収穫でした。

学会




BS11に生出演します!

BS11の報道番組 ONZE 特集「乳がん最新事情 2013年の選択(仮)」 10月13日(日)18:00〜19:00に出演します。当院の患者さんも取材を受けて下さったので、再建の選択について語ることになると思います。是非ご覧になってください。(放送スケジュールは変更になる場合がございます。)




日本テレビ「ニュースevery」の取材を受けました!

日本テレビ「ニュースevery」の取材を受けました。内容は『人工物再建について』で、人工物再建をするために一番大切なことや、保険適用になった現在の状況、今後の課題などについてお話しました。放送は10月1日(火)16:55〜19:00の番組中です。(放送スケジュールは変更になる場合がございます。)ご興味のある方は是非ご覧になってください!




日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会に参加しました!

9月19日、20日に福岡で行われた第一回日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会に参加してきました。

学会

この学会は乳腺外科医と形成外科医が『根治性と整容性の両立』をめざして連携することを目的に発足した学会です。私はこの学会の理事、評議員も務めておりますので、18日からの諸会議〜座長、第3回エキスパンダー、インプラント講習会講師まで、非常にタイトかつ充実した時間でした。多くの乳腺外科医、形成外科医が一堂に会して、活発な議論が行われました。これからもこの学会を通じて、多くの乳腺外科医が再建に興味と理解を持っていただき患者さんのために質の高い再建が行われていくことを切に願います。

学会




厚生局から指導を受けました! 乳輪乳頭再建手術料金改定に
ついて

2013年9月13日、厚生局より当院へ指導勧告がありました。その内容は「本年6月の薬事法認定材料の改正に伴い、当院で使用しているシリコンインプラント(アラガン社ソフトコヒーシブシリコンインプラント)は保険収載されていないため、それを挿入した症例の乳輪乳頭再建は保険では認められない」というものでした。私といたしましては非常に不本意ではありますが、役所の指導に沿うべく、今後乳輪乳頭再建を自費での手術に変更せざるを得なくなりました。
手術料金などにつきまして、ご質問がございましたら、御電話でお問い合わせください。03-5793-5070 

私といたしましては、自費であっても保険であってもより質の高い乳房再建を目指すべく、努力することには何ら変わりはありません。

皆様のご理解を賜りますように何卒よろしくお願いいたします。




雑誌『素晴らしい一日』の取材を受けました!

雑誌

8月21日発売のプレジデント社『素晴らしい一日』10月号の取材を受け、その内容がp.110〜115「シリーズ がん治療最前線!@ 進化する『乳がん』治療」の“『乳房再建』は自分に合った選択が大切”(p.114〜115)に掲載されています。ご興味のある方はご一読ください。




国際女医学会で発表してきました!

7/31〜8/3 韓国ソウルで行われた 29th International Congress of the Medical Women’s International Association(第29回国際女医学会)で発表してきました。

女医

この学会は3年ごとに行われるもので、今回も40か国、1100人の女医さんが参加されました。私はここで「Breast Reconstruction after Breast Cancer in Japan」のタイトルで日本の乳房再建の現状についてお話ししました。各国の先生方からも「仕上がりがとてもきれい」と褒めていただきました。オーストラリアやガーナの旧知の先生方とも再会でき、とても楽しいひと時でした。

勉強会




日経ヘルスの取材を受けました!

雑誌

日経ヘルスから乳房の美容外科についての取材を受けました。その内容が9月号p.58〜62【教えて!バスト“トラブル”形の悩み見つけ方・治し方】の「バストの形の悩み」を解決!(p.62)に掲載されています。私は、乳房再建だけでなく、乳房であれば美容外科手術もBSCで行っていることを意外とご存じない方も多いようです。是非ご一読ください。




TBS「報道特集」の取材を受けました!

7月27日(土)17時30分〜放映のTBS「報道特集」の取材を受けました。テーマは『遺伝性乳癌』と『人工物再建の保険適用について』です。クリニックや先日の乳癌学会でも撮影があり、また当院の患者さんも取材に協力してくださいました。どんな番組になっているか私たちもわかりませんが、ご興味のある方は是非ご覧になってください!




AERAの取材を受けました!

雑誌

AERAの取材を受け、7月8日発売のAERA 7月15日号、p.10〜15「がんと遺伝確率と予防法」の“予防切除 長所とリスク”(p.14〜15)の中で、今回の予防的乳腺切除と保険適用についてのコメントが掲載されています。ご興味のある方はご一読ください。




乳がん学会で発表しました!

6月26日(水)〜29日(土)浜松で開かれた第21回日本乳癌学会総会で発表してきました。

熊本

今回私はポスターで「放射線照射例に対する人工物再建の長期成績と考え方」を、またランチョンセミナーとして聖路加国際病院の山内英子先生と「乳房再建における乳腺外科医と形成外科医によるチーム医療の重要性と注意点」を発表いたしました。いつもながら、乳腺外科医、ナース、患者さんまで多くの方々が熱心に聞いてくださいました。

勉強会




『女性セブン』の取材を受けました!

雑誌

乳がん手術をされ、当院で再建をされたライターの島村菜津さんの体験をもとに連載している「乳がん−私の選択」の中で、乳房再建についての取材を受けました。6月27日発売号 p.155〜157 第4回「イメージを裏切る“温存”と技術差の出る“再建”」にその内容が掲載されています。ご興味のある方はご一読ください。




ミラノで発表してきました!

6月19日〜 イタリア、ミラノで行われた第15回ミラノ乳がんカンファレンスで、「放射線照射例への人工物再建」について発表してきました。灼熱の太陽が照りつける真夏のような陽気に、学会場はさらに熱気あふれていました。

雑誌




『女性セブン』の取材を受けました!

雑誌

乳がん手術をされ、当院で再建をされたライターの島村菜津さんの体験をもとに連載している「乳がん−私の選択」の中で、乳房再建についての取材を受け、6月20日発売号 p.147〜149 第三回「待望の保険適用で時代は温存から“全摘”へ」にその内容が掲載されています。島村さんの正確かつユーモアあふれた原稿もさることながら、その勇気に敬意を表したいと思います。ご興味のある方はご一読ください。




『女性自身』の取材を受けました!

雑誌

人工物による乳房再建について『女性自身』の取材を受けました。6月18日発売号、P91〜97“進化する「乳がん治療」最前線”のpart3(P94〜95)にその内容が掲載されましたので、ご興味のある方はご一読下さい。




KOKUTAIに掲載されました!

雑誌

医学生向けの医師国家試験対策雑誌「KOKUTAI」のインタビューを受け、p.138~ 轍 に掲載されています。全然勉強しなかった医学部時代のことや、形成外科医になったきっかけ、乳房再建を専門にした動機など若い時の話が載っています。ご興味のある方はご一読ください。




読売新聞の取材を受けました!

雑誌

読売新聞の「乳房再建最近新事情」の取材を受け、2013年6月13日(木)の夕刊 6面 にその内容が掲載されました。ご興味のある方はご一読ください。




東京新聞の取材を受けました!

雑誌

アンジェリーナ・ジョリーの予防的乳房切除+再建術について、東京新聞の取材を受け、本日2013年6月8日(土)の夕刊 1面 「乳房切除 現場は考える」にその内容が掲載されております。ご興味のある方はご一読ください。




BSC美容部門10周年キャンペーンをやっています!

雑誌

創立10周年を記念して、BSC美容部門では6月30日までフォトRFと脱毛の30%OFFキャンペーンを実施しております! シミ、シワ、たるみの気になる方はアンチエイジング効果のあるフォトRFを、薄着になる季節でムダ毛が気になる方は脱毛コースをこのチャンスに是非お試しください!
美容予約専用ダイヤル:03-5793-4647




「乳がん」といわれたら―乳がんの最適治療2013〜2014完全版に掲載されました!

雑誌

日経BPムック【「乳がん」といわれたら―乳がんの最適治療2013〜2014完全版】の取材を受け 人工物再建を中心にお話しいたしました。内容は「納得のいく再建のためには、乳房切除の前に意思表示を」 というタイトルでp.48〜51に掲載されています。興味のある方は是非ご一読ください。




AERAの取材を受けました!

雑誌

AERA5月27日号に、乳癌の予防的乳房切除についての取材を受け、自分の経験と形成外科医としての考えをお話ししました。P.62~63「アンジェリーナ・ジョリーの決断 がんのリスクか切除か」の記事に載っています。ご興味のある方はご一読ください。




米国美容外科学会2013で発表してきました!

4月10日からニューヨークで行われた米国美容外科学会(ASAPS 2013)で発表してきました。今回私は「照射患者に対する豊胸術について」発表しました。今年の2月にアナトミカルタイプのコヒーシブシリコンインプラントがFDAで認可されたばかりのこともあって、アメリカの形成外科医、美容外科医はこれから使用する先生方が多く、私の症例数は驚愕だと多くの質問を受けました。

なにわ講演




第56回日本形成外科学会に参加しました!

2013年4月3日〜5日の3日間、京王プラザホテル新宿で開催されました第56回日本形成外科学会総会・学術集会に参加してきました。

熊本

今回私は、1日目のイブニングセミナーの演者を依頼され、聖路加国際病院ブレストセンター長の山内先生と「乳房再建における形成外科医と乳腺外科医によるチーム医療の重要性と注意点」のタイトルで現実に聖路加とBSCで行っている形式を提示しながら、形成外科医のすべきことと乳腺外科医のすべきことを合同発表致しました。300人以上の先生方に情報共有、連携体制を整えることの重要性をお伝えし、終了後も非常に有益であったというご意見をたくさん頂戴いたしました。

座長

同日行われた日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会主催の2013年第1回乳房再建用エキスパンダー/インプラント講習会では、薬事承認されたエキスパンダーとシリコンインプラントの正しい使用方法とそれぞれの特徴について、800人を超える形成外科、乳腺外科の先生方へ向けて講義いたしました。

勉強会

2日目の「人工物を用いた乳房再建」のシンポジウムでは福岡大学 大慈弥教授と共に座長を務め、またシンポジストとして「放射線照射例に対する人工物再建の長期成績と考え方」について発表いたしました。他のシンポジストの先生方、会場からも活発な討議がなされ、有意義なシンポジウムとなりました。
3日目には当院にパート勤務している廣川詠子医師が「人工物による再建を行った若年性乳癌におけるサイバーシップの検討」と題して、当院の35歳以下の再建患者さんの統計調査結果について発表致しました。

今年は乳房再建の演題も非常に多く、またどの会場にも大勢の先生方がいらしてくださり、質問も多く、乳房再建への興味の高さを実感いたしました。



4月からクリニックの休診日が変更になります!

4月よりクリニック休診日は毎週月曜日、第2,4木曜日、第1,3,5日曜日 になりますので、お間違いのないようにお願い致します。


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